焼き鳥も一品料理も全てが美味しい!釜飯もオススメ!

神田駅西口から徒歩1分という好立地。
神田の人気店「もつ焼きのんき」の姉妹店で、2024年12月にオープンしたばかりの話題の新店。
店内は1・2階が店舗になっておりとても綺麗。カウンター席、テーブル席とあり、全部で60席以上あるようだ。

注文は卓上のQRコードにて行うのだが、メニューはドリンク、フードともに非常に充実!
美味しそうなメニューが多くて悩んでしまう。
ということで今回注文したのは下記。

【名物】正肉(330円)
鶏皮もつ煮込み(390円)
月見つくね(400円)
あいち鴨はつ燻製塩(420円)
あいち鴨 幻のお多福(420円)
相盛刺し(650円)
くび皮どてチーズ(680円)
白いレバームース(640円)
蒸し鶏自家製梅葱塩ダレ(530円)
ブラウンマッシュルームと青唐辛子のピクルス(530円)
鮭といくら釜飯(1,600円)
アーモンドジェラート(480円)
のんきの白いぷりん(430円)

この店の名物メニューは店名にもなっている焼き鳥串、そして釜飯とのことでそれらを中心に注文。
焼き鳥はこだわりの鶏に秘伝のタレとの相性が抜群でどれも抜群に美味しい。
1本1本がそこまで安いわけではないが、その価値をしっかり感じられる味わいだ。
一品料理は思ったよりリーズナブルでクオリティとボリュームも文句なし!
「くび皮どてチーズ」はビールにピッタリだし、「白いレバームース」は濃厚なレバームースと蜂蜜の組み合わせが最高!
色々頼んだがハズレはひとつもなく、さすがのクオリティを感じられた。
釜飯は多彩なバリエーションがあるが、今回は「鮭といくら釜飯」を注文。
出来立ての釜飯は〆にもピッタリでぜひ頼んで欲しい一品。

オープン間もないが席はほぼ満席。
お店の雰囲気も良いし、コスパも非常に良いので今後どんどん人気になりそうな予感だ。
是非また伺いたい良店である。

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